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技能試験何が原因か落ちたのか考えみた…第二種電気工事士

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いよいよ 第二種電気工事士の技能試験日まで一週間を切りましたね。

 自分は前回の技能試験は10分以上時間を余裕を持って完成させ、見直しもしたつもりだったけども…不合格でした(;’∀’)

自分なりに何が原因か落ちたのか考えてみました。 
手元にある試験時に使用した複線図を確認すると特に問題なし、配線も複線図を見ながら2回は確認したので、さすがに結線ミスも考えづらい…

ではなぜ落ちたのか?

これはあくまで予想だけども2点ほどの候補。

1・ ランプレセプタクルの輪っかが下手で、巻きつけ不足(2/3以下)と判断された。
2・ 外装被覆を剥く時に絶縁被覆まで傷つけていた。

 自分ではどちらも確認したつもりだったけども…特に2が怪しい気がしてきた
 試験当日は緊張していたし、身体の麻痺から必要以上に強張って力加減をミスったのかなと…まあ 今となっては確認しようがない事だけども。

最初の試験時は未完成が怖かったけども、今は完成だけが目標はら大丈夫そうなんで改めて欠陥事項には気を付けなければ…

にしても候補問題の7・8・11.12は嫌いだ。 特に8番はこれこそ左手もある程度使っていかないと大変。
  自分は左手に改善してきたとはいえ麻痺が残っているので…


 試験当日までの練習も必要だけども、試験当日はアウトレットボックスが出ない事を祈ります

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