闘病生活

自分ひとりで申請していた障害者年金の結果がきた。

闘病生活

過去にもブログで綴っていますが、自分ひとりで書類を集め・予約・申請していた障害者年金

窓口で申請してから約2カ月で日本年金機構から封筒がきました。
 提出から3カ月ぐらいが平均と聞いていたので、予想よりも1カ月も早くて驚いた。

 書類に不具合等があれば、電話がくると言われていたけども…
  結局 電話もなかったので、この通知が最終的結果だと判断して、ゆっくりと封を開けていきます。

まさに緊張の瞬間… ↓へ続く

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年金を受給される皆様へ

封筒の中には年金を受給される皆様へ という手引きが1通と、国民年金・厚生年金保険年金証書が同封されてる。

どこを見たらいいのかよくわからないけども… 無事に申請が通ったようだ。

今回 自分で障害者年金申請をしてみて、あとから、あの時あーすればよかったなと思ったのが、担当医に障害者年金の申請に必要な診断書を頼むさいに、日常生活で困っていることを医師に正確に伝えきれなかった点だ。事前にメモでも用意しておけばよかったなと  

なので正直 障害者年金は不支給か、障害厚生年金3級ぐらいであれば良いなと思っていたけども…
 蓋を開けてみれば…

おどろくことに1級のようだ。

自分で障害者年金を申請するにあたり不安だったので、ネットで見つけた障害者年金を専門にしているという社労士事務所に電話したら、『ご自身で、申請する病気に携わるすべての病院に診断書をもらってもらい それを元にこちらで依頼を受けれるか判断します』 と言われたけど、実はてんかんだから難しいとも言われてました…

そのあと電話した横浜の社労士事務所 は、アホな自分にも丁寧に説明してくれた神対応
今回 不支給であれば有料でも相談しようと思っていたほど親切

肝心の振込される時期などの詳細は、現時点では不明だけど…

ひとまず次回更新の令和5年7月までは障害者年金が確定したので、金銭的な事に関する面では心理的にも少し軽くなりました。 

ただ 障害者年金は国の都合でいつ内容が変更になるかわからんし、この先ずっと頼っていい内容でもないし障害者年金に頼らないでも、自立できるように方法を模索していきたいです。 

本当に遅れてきた、年金というクリスマスプレゼントでした。  終

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