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飛行機の搭乗手続きでヘルプマークをつけていたら、保安検査を過ぎてから呼び出された。

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絶賛無職中の今

 いつか行けたらいいなぁ なんて思っていた場所へ旅に行ってきました。
 時間はあるけど、お金は無い。 
でもお金が貯まるのを待っていたら、それこそいつになるのか分からないし。多少無理したけど良い決断だったと思います。

今回はそんな旅の中であった。ヘルプマークをつけていたことによって起きた出来事を綴ります。

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ヘルプマークをつけて搭乗手続き

飛行機に搭乗手続きをしてるさい、自分がカバンにヘルプマークを付けていたのに、受付の人が気付いてくれて
『何かお手伝いが必要な事はありますか?』 なんて聞いてくれました。 今回 旅の同伴者もいるので不要と伝えましたが、 過去にもヘルプマークを付けていると聞いてくれる人はいました。
 今回はさらに 『差し支えなければ症状は何ですか?』 と初めて聞かれ、自分も”てんかん”と答え。 そこではそれ以上の質問もなく終了。

荷物を預け、保安検査をパスして、搭乗口で待っていると自分の名前がアナウンスされてるじゃないですか!

『AKIカエルさま 確認したいことがありますので〇〇番搭乗口までお越しください』

初めて空港で名前を呼ばれました。 これにはびっくり
 自分はいったい何をしでかしたのかと。

搭乗口に行くと別の場所で待機してくれと言われ待機。 そうしてる間に搭乗時間となりましたが…自分は待機。

やっと別のスッタフが来て
 『てんかん症状があるということですが、医者の許可はありますか? 服薬している薬の種類は?』と細かく聞かれましたが、 医者の許可も取ってるし、常に持ち歩いている”おくすり手帳”を提示して、同伴者もいるむねを伝えるとようやく搭乗出来ました。

初めから自己申告する場所、書類とかあったのかな? 病気になってからも何回か利用している航空会社だけども、初めての対応だったから焦ったよ。

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