闘病生活

病名が異なるけど、不安な傷病手当金申請

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今現在 唯一の収入源である 傷病手当金

自分が脳腫瘍がきっかけの意識消失のてんかんで倒れたのが、退職に向けた有給消化中であったため

無職である今も傷病手当金を貰っております。

本当にありがたい制度です。

さて 先週 令和2年11月末に、同年10月分の傷病手当金の申請を行ってきました。

10月は手術、入院をしていた医療病院と 短期ながら入院していたリハビリ病院の両方に傷病手当金申請書の病院側が記入する書類を委託しました。

無事に書いてもらい 見直すと気になる事が…

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傷病名が異なる…

気になる事とは…

ずばり記載されている病名です。

最初からお世話になっている病院では、傷病名に 脳腫瘍 と書かれており

次のリハビリ病院の書類には、 乏突起神経膠腫 と書かれております。

 どちらも正解です。

手術をした事により 脳腫瘍の更なる詳しい検査が出来ての 乏突起神経膠腫 なので、普通に考えれば大丈夫かと思いますが…

審査がどのように判断するか分からない

病名が異なるけど…大丈夫かと思うけど…

やはりお金にかかわる事だし 不安なので 窓口に赴き 直接 傷病手当金の申請をしてきたのですが

やはり 【審査がどのような判断するか分からない】とゆう一言

心の何処かでは 『あぁ~ はっきりと答えられないけど多分 大丈夫ですよ』みたいな答えを望んでいました 笑

もちろん 相手の立場になれば お金に関する事だし 余計なトラブルを防ぐ意味で マニュアル化された回答だとわかっているけど…

世間がボーナス時期になってきた今 自分にとっての唯一の収入

それが無事審査を通り 年内に振り込まれることを願います。

願うことしかできないけど

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今更だけど 底から這いあがる

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