当サイトではアフィリエイト広告を利用して商品を紹介しています。
闘病生活

日常で突如奪われる生命。身構えている自分

当サイトではアフィリエイト広告を利用して商品を紹介しています
当サイトではアフィリエイト広告を利用して商品を紹介しています
闘病生活

10月29日に韓国で起きた梨泰院ハロウィン事故。
150人以上の死者の惨劇。しかもその多くは10・20代と若い

ハロウィンを楽しむために居合わせた人がほとんどだと思うけども、まさか自分が街中で死ぬなんて家を出る時に想像なんてしていなかっただろうに…

自分も死については、今抱えてる病気をきっかけにすごく考えるようになったし、感情が不安定なったりもした。どんだけ泣いたかもわからない
 

以前 勤めていた仕事では、高齢者の方を相手にする仕事だったので(介護職ではありません)、ほぼ毎週のように死に触れていたけども、その死の順番が自分自身に迫ってきたとは急に別世界のように感じてしまった。

今も再発を恐れて日々を過ごしている。

再発=死 ではないと頭では理解しているけども…
病気について考えて無かった、あの世界には戻れない。